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◆ ねらい |
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ストレスに強くなり、自己責任の習慣を身につけ、主体性を発揮できるようになる。 |
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| ◆ 対象 |
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若手社員から管理職まで |
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◆ こんな目的におすすめ |
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大きな変革の中にあって社員一人一人がやる気を出しより良い成果を上げることができることを 目的とする。 |
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◆ 特長 |
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人はストレスがかかった状態に置かれると、つい「会社がわるい、上司が悪い、顧客が悪い」と周りのせいにするか落ち込むかどちらかの傾向にあります。このプログラムは端的に言えば「自分の機嫌は自分で取る」と言う一見あたりまえのことがストレス下でも出来るようになり大きな変化の中で変わらず揺るがない自分軸を持つことにより変化の大きな波を上手にサーフすることが出来ることを目指します。上司から指示命令されて仕方なくやるのではなく自らのやる気を自らが高め自ら積極的に主体的に仕事に取り組むことができるようになります。自己責任、自己リーダーシップの考え方を身につけることにより職場が活性化し、職場の生産性があがります。 |
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| ◆ プログラム詳細 |
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| 期間 |
1日 |
| 対象者数 |
30名まで |
| 進め方 |
ロールプレイや演習を交えたワークショップ形式 |
標準的なプログラム
(内容、アジェンダ等) |
1.オリエンテーション/チェックイン 目的・期待成果・流れ
2.自己発見/ハイポイント・インタビュー 発表
3.自分のモチベーションカーブを描く
4.主体性とは/SRモデル 主体性を発揮した人が使う言葉
5.セルフイメージ/ プラスの感情とマイナスの感情 ピークパフォーマンスとセルフイメージ
6.モデリング/自分に一番フィットするモデルを見つける
7.セルフコンセプト/ 良いセルフコンセプトを作るには 不都合な思い込みを捨てる 感謝とチャレンジ
8.リフレイミンング/ 言葉が人生を作る 状況や思いに依存して腐った言葉を安易に発しない
9.パラダイム転換/自分のものの見方を変える
10.行動計画の策定/1 年後の自分に会いに行く
11.まとめ/復習(ペアセッション) チェックアウト |
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カスタマイズ |
状況やご要望に合わせカスタマイズいたします。 |
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参考料金 |
別途お打ち合わせ |
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| ◆ プログラム提供者 |
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太田哲ニ(おおたてつじ)
立教大学経営学部 兼任講師
日本ファシリテーション協会セミナー委員(講師)
産業カウンセラー/EQ トレーナー・プロファイラー/MBTI認定ユーザー/NLP コーチ
「7つの習慣」ファシリテーター
鍼灸師
人々を勇気づけ、気づきや生きる希望を与え人生に参加する人をたくさん作ることのできるファシリテーター |
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◆ 備考 |
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事前学習としてスティーブン・R・コビー著「7つの習慣」や辻修一著の「フコーカンパニー」などを参考図書として読んできていただくとさらに理解が深まります。 |
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